次のアローダイアグラムに基づき作業を行った結果,作業Dが2日遅延し,作業Fが3日前倒しで完了した。作業全体の所要日数は予定と比べてどれくらい変化したか。
図の内容(文字)
結合点を①(開始)、②(上左)、③(下左)、④(上右)、⑤(下右)、⑥(終了)とする。
作業A:①→②、所要日数2
作業B:①→③、所要日数3
作業C:②→④、所要日数4
作業D:③→④、所要日数1
作業E:③→⑤、所要日数1
作業F:④→⑥、所要日数5
作業G:⑤→⑥、所要日数5
凡例:○ →(矢印の上に作業名、下に所要日数)→ ○